いつか一戸建ての家にすんで近所の事を気にしないで、大きな音で音楽を楽しみながら暮らしたいです。

一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家
一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家

いつか一戸建ての家にすんでみたい

一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家
もうずっとアパート暮らしをしてきて、自分になんか一戸建ての家に住むことなんて一生無理だろうなとあきらめていました。ところが最近テレビなどで空き家物件についての報道がなされています。今後は増加の一方をたどるそうです。こんな私でももしかしたら一軒家に住むことができるかもしれないという希望が湧いてきました。私は全然欲張りな事はいいません。古くてもいいです。ただ、仕事さえありさえすれば満足です。今では田舎の方で定住してくれる人を誘致しているという話もよくテレビの番組で見たりします。そういうところでも仕事さえあればいいなあと思ってしまうほどです。

買い物はインターネットで何でもそろいますし、その方がむしろ安かったりするので問題ありません。これからもっと空き家が増えてきたら、もっと選択肢が増えるだろうと思っていて嬉しいです。買わなくても賃貸で十分です。住めるようなコンディションであれば、そういうところを転々をしながら日本の各地を楽しむという事もひとつのアイデアです。私はこれまで全然旅行などしてませんから、日本についてあまり知らないので、田舎暮らしなどにとても憧れます。広い一戸建ての家で近所の事を気にしないで大きな音で音楽を楽しみながら暮らしたいです。

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