ハウスメーカーで一戸建て住宅の購入の話を進めていたが破談となり、広告でたまたま見たモデルハウスを購入しました。

一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家
一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家

今住んでいる一戸建て住宅購入までの経緯

一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家
2年前に建て売り物件だった一戸建て住宅を35年ローンで購入しました。今までも色々な物件を見学したりハウスメーカーの展示会などに参加したりと住宅購入は考えていたのですが、なかなか購入に踏み切る事ができずにいました。祖父母も土地を所有しておらず、土地と家の両方を購入しなければいけなかったのですが、私の給料を考えると最高でも2千万円までしか予算を立てる事ができませんでした。あるハウスメーカーがその予算内で土地と家を購入できるように話を進めていたのですが、結局破談となってしまいました。

そのハウスメーカーは土地と家だけで2千万円という条件だったので、システムキッチンやユニットバスなどの設備費用は別料金だという説明を受け、一応見積もりを出してもらうと余分に2百万円ほどかかってしまうのでこちらから破談にさせてもらいました。良い家を建てると評判のハウスメーカーだったのでもったいない話だったのですが、予算をオーバーし出すときりが無くなってしまうので破談にさせてもらいました。

一戸建て住宅の購入を諦めかけていたある日、たまたま地元新聞に入っていたモデルハウス売却の広告を見てすぐに見学に行きました。子供達と両親達と一緒に見学し、一目で気に入りすぐに購入を決めました。今まで色々と悩んでいた事が嘘のように一戸建て住宅を購入してしまったのですが後悔する事は一度も無く、購入して良かったなぁと常に思っています。

Copyright (C)2018一戸建てが価値を持つのは郊外住宅街の適度な広さと庭付きの家.All rights reserved.